2021年08月09日
WA製 コルト M1911A1 〈プライベートライアン〉 NEWバトルダメージver
こんばんは。三連休も五輪も終わってしまいますね。
というわけで(相関なし)、今回は本ブログ初のオートマチック拳銃の紹介です。
こちら、WAのガスガン、M1911A1(NEWバトルダメージver)です。




HW材には複数回の焼付塗装、ダイキャスト部品には実銃と同様にパーカライジング=リン酸塩皮膜処理を行ったのちに職人が手作業で仕上げたというだけあって、大変質感が良いです。
正直WAのガバメントはバリエーションが多すぎてイマイチ違いが分かってないのですが、これはその名の通り戦場での使用をイメージしたウェザリング仕上げとされています。(別に名称になっている映画とのタイアップ商品というワケでもないようですが・・・)



ヘアラインもバッチリ出ており、エッジもシャープな仕上がりで個人的には大変好みです。
M1911系列に関してはあまり詳しくないのでWAのモノがそもそもどれだけの完成度なのかは分からないですが、ミリオタならだれもが知る伝説的名銃なのでやはり男なら1丁は持っておきたい銃だなと思いました。(偏見)
それでは、今回はこの辺で
というわけで(相関なし)、今回は本ブログ初のオートマチック拳銃の紹介です。
こちら、WAのガスガン、M1911A1(NEWバトルダメージver)です。




HW材には複数回の焼付塗装、ダイキャスト部品には実銃と同様にパーカライジング=リン酸塩皮膜処理を行ったのちに職人が手作業で仕上げたというだけあって、大変質感が良いです。
正直WAのガバメントはバリエーションが多すぎてイマイチ違いが分かってないのですが、これはその名の通り戦場での使用をイメージしたウェザリング仕上げとされています。



ヘアラインもバッチリ出ており、エッジもシャープな仕上がりで個人的には大変好みです。
M1911系列に関してはあまり詳しくないのでWAのモノがそもそもどれだけの完成度なのかは分からないですが、ミリオタならだれもが知る伝説的名銃なのでやはり男なら1丁は持っておきたい銃だなと思いました。(偏見)
それでは、今回はこの辺で