2021年09月05日
ZINKI工房製 コルトM1877“ライトニング”用 ショルダーホルスター
さてさて、今夜も前回に引き続き職人にオーダーメイドにて制作いただいた革製品の紹介になります。
こちら、ZINKI工房(https://twitter.com/80ZINKI?s=20)に制作いただいたコルトM1877“ライトニング”用ショルダーホルスターです。




言うまでもないですが左利き用です。M1877用のショルダーホルスターなんぞそもそも市販されていないので、制作いただけるのは大変ありがたいですね。


以前M1877を紹介した際にはお話ししましたが、.38口径のライトニングは.45口径のSAAに比して非常にコンパクトで、ホルスターの流用ができません。(正確には入りはするけど保持ができないという話ですが)
しかしやはりライトニングを手にしたからには、トゥームストーンのドク・ホリディのようにショルダーホルスターでお洒落に運用したいと思いますし、皆さんも同じ気持ちなはずです(決めつけ)



M1877をお持ちの皆さんもきっとホルスター問題でお困りかと思いますので、予算の都合さえつくのなら職人にオーダーしてみてはいかがでしょう?革製品は大切に使えば長持ちするのできっと役に立つかと思います。

昨今の情勢でなかなかサバゲ―やイベント等には行けませんが、これも今後は西部劇系のイベントで活用していきたいと思っています。
というわけで、今回はM1877用のショルダーホルスターの紹介でした。
それでは
こちら、ZINKI工房(https://twitter.com/80ZINKI?s=20)に制作いただいたコルトM1877“ライトニング”用ショルダーホルスターです。




言うまでもないですが左利き用です。M1877用のショルダーホルスターなんぞそもそも市販されていないので、制作いただけるのは大変ありがたいですね。


以前M1877を紹介した際にはお話ししましたが、.38口径のライトニングは.45口径のSAAに比して非常にコンパクトで、ホルスターの流用ができません。(正確には入りはするけど保持ができないという話ですが)
しかしやはりライトニングを手にしたからには、トゥームストーンのドク・ホリディのようにショルダーホルスターでお洒落に運用したいと思いますし、皆さんも同じ気持ちなはずです(決めつけ)



M1877をお持ちの皆さんもきっとホルスター問題でお困りかと思いますので、予算の都合さえつくのなら職人にオーダーしてみてはいかがでしょう?革製品は大切に使えば長持ちするのできっと役に立つかと思います。

昨今の情勢でなかなかサバゲ―やイベント等には行けませんが、これも今後は西部劇系のイベントで活用していきたいと思っています。
というわけで、今回はM1877用のショルダーホルスターの紹介でした。
それでは